日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (木曜日, 15 12月 2011 15:36)
昨日(14日)は、温かかったので、気になっていた伊勢山西峰から峰相山に続く尾根を歩きました。これまでから伊勢山西峰316mからのルートが分からず困っていましたので、木もれ日の森から展望台に行く逆コースを取り、尾根を北に歩きました。
五つ程小さなピークを越え、最後は古いレープを頼りに尾根を進み、岩場の急坂を西側から登ると、驚きました。直接316mのピークに出ました。
どうも、余り左方向に取り過ぎるとすぐ先の神坐の窟に出るようです。
ピーク傍のクヌギの木に目印の紐が巻かれていました。現在使われているコースは急坂手前の分岐を右に取り、木漏れ日の森に下る尾根に出るのが正解のようです。
帰りは、落ち葉の積もった気持ち良い尾根を下りました。
yo4o3 (木曜日, 15 12月 2011 15:43)
ごめんなさい、誤記がありました。古いテープの誤りです。
navi-o (木曜日, 15 12月 2011 22:41)
316mへの登り、トラバース道と分かれる所は、木を並べて「入るな!」のマーキングがしてなかったですか?ああいうおせっかいがしてあると、天邪鬼の私は「なぜだろう」と好奇心がわいてきて、ついつい入ってしまうのです。ひょっとして、yo4o3さんもご同類?
今日は、牧野自然公園から畑山を歩いてきました。ほとんど薮こぎでしたが、けっこう好きなんです。こんな道も。
yo4o3 (金曜日, 16 12月 2011 22:04)
分岐は確認していましたが、尾根を歩くつもりでした。また、入るなの表示はなかったです。
妻はピーク手前の急坂で、悪戦苦闘していました。
木もれ日の森への下山時に、勇ましいおばさんにお会いし楽しかったです。