日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (月曜日, 13 1月 2014 20:39)
朝日、綺麗です。暗いうちから行動された成果ですね。
写真では雪が沢山あるように見えますが、藤無山は少なかったのですね。
11、12日は、日岡山や河川敷で野鳥を追っかけていました。
navi-o (火曜日, 14 1月 2014 17:56)
但馬と北播磨の違いでしょうか、雪は鉢伏の方が多かったですね。
早朝は快晴できれいな朝日が見えました。
家の前の木立に巣箱をかけてみましたが、鳥の姿はありません。
入居者募集の張り紙でもしようかしら?