日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (火曜日, 08 4月 2014 22:15)
昨日は、垂水までポタですか。
今日は、長楽寺から大藤山、高山を目指しました。大藤山から蛇が池を一周し、高山に向かいました。高山の東の260mピークに着いたのが15時前になったので、引き返し210mピークから誰も歩いていないと思われる南に下る枝尾根を池に下り、初めて使うEPIコンパクトストーブでティータイムにしました。腹切り地蔵から長楽寺までの道歩きは疲れました。
名残のヤマザクラや今盛りのつつじを眺めながらの山歩きでした。
260mピークの手前から藪こぎになりましたが、高山までの径もこのような状況ですか。次回は、腹切り地蔵から挑戦したいと思っています。
navi-o (火曜日, 08 4月 2014 23:11)
お疲れさまでした。
私は、今日は一日中ブロンプトンのタイヤ替えでした。自転車屋に断わられたのでネットで調べながらやって無事交換。ちょっと儲けた気分です。
高山の東側は260㍍のピークの前後が一番薮っぽい所で、そこを越えて251㍍の標高点が記された尾根と合流すると、道は良くなります。
競馬街道は、車の往来が激しく狭いので歩きたくないですね。