日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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雪がえる 論文執筆なう (土曜日, 14 1月 2012 19:11)
今年もよろしくお願いします。
カーブミラーに収まるHさんの写真や雪帽子、楽しいです。
論文論文と言いながら、下宿にいるとHP見るなどして、
どうもいけません。
関西講習会は昨年お世話になったGreenちゃんも行きます。
今シーズン、
2日野沢で滑ったGreenちゃんはちょっとうまくなりました。
恐怖が抜け、昨シーズン教えていただいたことが
ちょっとできるようになったと感謝していました。
講習会もよろしくお願いします。
みっちゃん (日曜日, 15 1月 2012 23:33)
私もこの写真がお気に入りなので、「待ち受け」にしました。
navi-o (日曜日, 15 1月 2012 23:44)
みっちゃん、初コメントありがとうございます。
被写体とチャンスがよかったですね。あの一日が凝縮されているよう気がします。
navi-o (月曜日, 16 1月 2012)
論文、苦労されているんですね。
それも含めて、残り少なくなった学生生活エンジョイしてください。
関西講習会にGreenちゃんも来るんですね、一年ぶり、会えるのがたのしみです。進歩のぐあいも見なくっちゃ。
実は、女房と2番目の娘も参加します。
娘は昨冬からテレマークはじめました。まだ、一回しかすべっていませんが、うまくなったらみんなですべりたいものです。
論文書きあげたら、山へ行きましょう。
雪がえる (月曜日, 16 1月 2012 08:01)
講習会参加できないかも…と思っていたのですが、
みなさんにお会いしたいし、
楽しいことに置いてけぼりになるのが残念で、
ご褒美人参をぶら下げています。
(その割に普段もwebを見たりランチへ行ったりしてます(-_-;)
お嬢さんNさん?Aさん? 一緒に滑れるのが楽しみです!!
navi-o (月曜日, 16 1月 2012 22:37)
参加するのはAの方です。
仕込んでやってください。
ひたすら頂上を目指すのではなく、登った先に頂上があった(なくてもいい)。
と思うのは、いかがですかね?
雪がえる (火曜日, 17 1月 2012 23:14)
頂上なし、得意です。楽しいところを歩くのでいいや。
気が楽になりました(^_^)
Aさん!
よろしくお願いします。