日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (日曜日, 29 9月 2013 19:24)
ホームページ新しくなりましたね。
奥駆道は全長150キロ。毎日20キロ以上を歩かれたのですか。好天に恵まれ良かったですね。
山の番組で奥駆の山々を単発で見ていますが、アップダウンのある尾根道は厳しそうに思えます。
先週、市の池から登り、北にのびる214mのピークまで行きました。灌木で眺望は悪かったですが、その先は岩尾根歩きになるのですか。引き返し長尾奥登山口への尾根を下りました。今日は、大堰までのサイクリングでした。近場で体力づくりをしていますが、体力付くかな、です。
navi-o (日曜日, 29 9月 2013 19:58)
今回は奥駆道の南半分だけでしたが、アップダウンは嫌というぐらいあります。
朝5時から夜7時まで歩いたのと、水が重かったのかちょっと疲れました。
いい日和がつづきますね。
214mのピークから先に岩尾根はありませんが、池に下る直前はザレた急斜面になります。引きかえして正解かも。
体力がつくかどうかは別にしても、身体を動かした方がいいことはまちがいないようです。私もそうするつもりです。