日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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S木店長 (水曜日, 05 3月 2014 15:39)
お疲れ様でした。
なかなかパンチの効いたツアーでしたね。
トレーニングにはピッタシノコースでした。
これで白馬には、自信を持って?行けますね。
このツアーは私にとって、ネタになります、
有り難うございます。
navi-o (水曜日, 05 3月 2014 19:42)
ネタ、大いに使ってください。
草鳴社谷が宿題で残ってしまいましたね。
元谷も滑ってみたいし、また行きましょう!!
みのりん (木曜日, 06 3月 2014 23:46)
大山も奥が深いですね。
今回も大いに楽しませていただきました。
斜度と雪の状態と滑落スピードの関係がなんとなくつかめた気がします。
草鳴社谷もぜひチャレンジしてみたいです。
牡丹沢の後なら大いに楽しめそうな?
いつも楽しいツアーをありがとうございます。
次回も楽しみにしています。
navi-o (火曜日, 11 3月 2014 20:59)
家、空けていて返信が遅くなってしまいました。
滑落、やわらかい所があってよかったけど、なかったらどんどん加速していきます。
その方の感覚は恐怖以外ありません。
今日、大山で岡山の方が3人亡くなられていましたね。
疲労凍死なんでしょうか。