日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (火曜日, 14 2月 2012 22:12)
雪、三昧ですか。
写真を見ても、積雪の多いことが分かります。
12日に鹿島神社の馬の背から桶居山に行き、深志野に下りました。
当方、暖かい日には里山歩きをしようと思っています。
navi-o (水曜日, 15 2月 2012 22:58)
今シーズンは、軽くていい雪をたのしんでいます。
スキー靴をはいてばかりいるせいか、左足の小指のつけ根がすれて外反母趾の腫れのようになって痛みだしました。
3日つづきの雨のおかげで、ちょっと休養。雨もありがたいです。
里山いいですね。
奥様もごいっしょに歩かれたのですか?
はいかい (水曜日, 15 2月 2012 23:40)
丹後のはいかいです。去年に引き続き、今年も大江山連峰は安定した積雪に恵まれています。スキーが可能な日がシーズンで数日ということもあったのに信じられないようなことです。
今シーズンは現在まで2度大江山連峰を滑りました。縦走でなくそれぞれ鳩ヶ峰と鍋塚を登頂する半日コース。下りは林道を使わず千丈ヶ原に直接滑降します。そのほうが林道より楽しいし、時間も短縮できます。
実は12日に、鍋塚方面からの滑降ラインをより快適なものに仕上げるために千丈ヶ原まで行きましたが、ガスが濃くて断念しました。視界をふさがれてはルート開拓できません。
またお会いできるといいですね。
navi-o (木曜日, 16 2月 2012 08:53)
はいかいさんお久しぶりです。お元気そうで何よりです。
12日、スノーシューの単独の人とすれちがったほかにはだれにも会いませんでしたが、スキーの跡を見ました。ニアミスだったんですね。
鳩ヶ峰からの東斜面や鍋塚から東へのびる尾根の南側切り開きなど行ってみたいところです。
今年は、長くたのしめそうです。また、よろしくお願いします。
はいかい (火曜日, 06 3月 2012 23:12)
鍋塚東尾根の切り開きをおとといの日曜に滑りました。去年はあの斜面の上の林までいって撤退していたので私にとっては2年越しの懸案を解決することができました。林を抜けて景色が開けていく瞬間は感動的でした。ただし、オープンバーンを下ってからその後のコース取りを工夫しないと大変でした。
鳩ヶ峰東斜面から東尾根のコースは、もはや定番です。でも最も滑りが楽しめるのは、先日発見した鍋塚の南711Pの南東尾根から南斜面の疎林を滑降するコースです。
雪の多かった昨シーズンはいろいろな滑降コースを探すチャンスでしたが、さらに今年も大雪で引き続きいろいろ試すことができました。成果はあったと思います。
神鍋のスキー祭り、雨でしたね。
navi-o (水曜日, 07 3月 2012 15:38)
鍋塚の東尾根すべられたんですね。
オープンバーンの前後がちょっとやっかいそうですが、単純に通してくれない、そんなところがまた面白いのでは?
神鍋のスキー祭り、今年は参加しませんでした。雨だからというわけではなく忘れていました。残念。