日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (水曜日, 22 2月 2012 11:41)
車中泊は寒かったのでは。
20日、私は妻と笠松山の南の尾根歩きをしました。大柳ダム東端から南の谷に入り、鞍部から西にのびる尾根道はコシダが茂っていましたが、踏み跡もあり、冬場ですので問題なく歩けました。
しかし227mピークから小原新の新池に向け岩場を下りましたが、あとわずかなところで踏み跡が不明瞭になり、藪こぎです。サルトリイバラに悩まされました。シャツの中まで葉っぱが入り、ズボンは引っ掻き傷で重傷?。でも最後は、古いマーキングがある登山口に出ました。
navi-o (木曜日, 23 2月 2012 01:05)
車中の温度3℃くらいで羽毛のシュラフというのは少しも寒くありませんが、先日の大山ではそのシュラフを忘れていって、-10℃くらい。これはさすがに寒かったです。
スキーでの山が多いので、ちょっと薮山から遠のいています。岩場から草におおわれた道に入るところは迷いやすいで要注意。薮こぎおつかれさまでした。
Lula Selvy (木曜日, 02 2月 2017 01:22)
You really make it seem so easy with your presentation but I find this matter to be really something that I think I would never understand. It seems too complicated and very broad for me. I am looking forward for your next post, I'll try to get the hang of it!