日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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yo4o3 (土曜日, 21 7月 2012 10:15)
昨夜は、写真貼り付け中のようで見れませんでした。
西穂から奥穂間、北穂から南岳間は歩いてみたかったです。
若い方は元気ですね。気力だけでは登れませんし、失われた若さを取りもどしたいとの思いでいます。妻は気力もと言っています。
南岳から新穂高温泉まで下りは、長かったことを思い出します。
みかんヘル (土曜日, 21 7月 2012 11:28)
「yo4o3」さん。今が一番若いと思い、テントレックさんに頼みました。一歩一歩ご指導受けたり、見守って下さったり、安全な所では気を抜き昼寝をしたり、霧が幸いした所も在ったと思います。正直気力だけで足を運んでいた所も在りました。テントレックさんのおかげでひとつ夢が叶いました。
yo4o3 (土曜日, 21 7月 2012 13:49)
「みかんヘル」さん、ありがとうございます。私も今が一番若いと思っています。50年ほど続いていた信州等の夏山歩きも、一昨年の焼岳の後はお休みしています。この一年は夏場を除き、県内の山や近隣の里山歩きを楽しんでいます。
テントレックさんの体力、行動力を手本にして、里山歩きで体力をつけ、自然の雄大さとか高山植物を眺めながらの尾根歩きを楽しみたいと思っています。ライチョウにも会えたのですね。
navi-o (月曜日, 23 7月 2012 21:08)
年とは相対的なもので、20代の人の中にいれば「おじい」ですが、80代の人の中にいれば「お若いの」になります。
やりたいことがあって、好奇心を失わなければいつまでも若くていられると思っています。今回の穂高は、そういう意味でもみんな若かったので、とてもたのしかったです。
「体力がない」「疲れる」「しんどい」という言い訳を10代の子供が使っているのをみると大人を映していて面白いですね。
山は年齢、体力の如何にかかわらず、自分に応じた方法でたのしめるからいいと思うのですが、いかがでしょうか。