日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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みっちゃん (木曜日, 15 11月 2012 19:14)
目的の違いによって山の歩き方が変わるって事がわかりました。ナケナシのシバハリを頂き紫色に変わる のを見ました。私は「おいしい~」っとまでは行きませんでした。修行が足らないのでしょうか?
くー (木曜日, 15 11月 2012 19:51)
きのこは残念でしたが、採り方がわかって次から気をつけます。
菌を残すことが次につながるのですね。
yo4o3 (木曜日, 15 11月 2012 22:46)
三草山には良く行きましたが、シバハリが取れたのですね。
今年は、毒キノコも見かけるのは少ないように思います。
当方は、登山コースのみ歩いていますので、見つからないのは当然かも。
navi-o (月曜日, 19 11月 2012 14:34)
みっちゃん、くーさん、yo4o3さん、
パソコン不調に加えて風邪で体調不良のため、しばらくHPを見られませんでした。情けない。
シバハリ、美味しいとまでいかなかったのは、ちょっと不安があったせいか、今までの食習慣にこの手のキノコが登場していなかったためでしょう。無理に美味いなんて思わなくていいですよ。
キノコを見る目ができれば、あとは出会いだけです。秋の山歩きがより楽しくなりますように。春もね。
あるときは、一般路でもよく見つけます。要は目!!ですね。視力とはべつの次元なので、鼻あるいは勘といってもいいような。
でも、ないときはない。やはり出会い、一期一会の世界だと思います。