日本の海をシーカヤックで旅するのに、
今ノトコロこれに優る入門書はないだろうと自負しています。
これから始める人も経験者も、ぜひ一度読んでみてください。
第1章はシーカヤックで海を旅するために必要なノウハウ
第2章は私のシーカヤックのフィールドと紀行になります。
途中にちりばめられたエッセイもお楽しみください。
読み終えて、広い海原に漕ぎ出してみたいと思う人が一人でも増えて欲しいと思うのです。
購入は書店または「舵社」からhttps://www.kazi.co.jp/public/book/bk11/1525.html 👈ここをクリック
雪深い兵庫県北の山々をスキーで駆ける人のための案内書。
スキーを滑るだけの用具としておくのはもったいないと思いませんか。
全国の雪山を30年以上、スキーでほっつき歩いてきた著者がベースとした但馬・因幡の雪山。その一帯の山スキーコースをほぼ網羅しています。
冬の山旅へのお誘い。
A4版107ページ(1,500円+送料310円)
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く- (日曜日, 02 9月 2012 13:32)
久しぶりの沢登り 緊張して翌日は首や肩が筋肉痛でした。
きれいな沢で、石飛び、飛び込み、泳ぎ たくさん水も飲みました。沢の楽しさは、山登りプラスα がありますね。
この年になってあんな事が出来るなんて(@_@;)!
ありがとうございました。
みかんヘル (月曜日, 03 9月 2012 02:23)
沢登りは行った事はありますが、沢下りは初めてでした。一度で三度おいしかったです。中袋に穴が開いていて、荷物はすべて、水浸し。パッキングは2重3重に…良い経験になりました。またよろしくお願いします。
tentrek (月曜日, 03 9月 2012 09:21)
愛知川が渇水になったら、くーさんのせいかも?
よく飛びこみ、よく泳ぎ、よく笑いましたね。
天気もよくて本当にたのしい一日でした。
また、行きましょう。
tentrek (月曜日, 03 9月 2012 09:25)
みかんヘルさん、実は私も防水バッグの中は水浸し。
えらそうなことは言えません。
口のおり方が甘かったようですし、静かに泳ぐだけならいいのですが、飛びこみのときの水圧は半端ではないようです。
反省(^_^;)